9月末までは若返り治療を感謝価格で行っています

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

9月末までは若返り治療を感謝価格で行っています。

詳しくはこちらです。

(9月末は若返り治療メインで行っており、ワキガ手術は行っていないのでワキガ写真の掲載はありません。)

 

 

当院のPRP治療の特徴は

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

昨日は以前当院でPRP治療を受けられて効果を実感された方が、数年経ち2回目、3回目の治療を受けたいという相談が多い日でした。

PRPはリピーターが多い治療です。

当院のPRP治療の特徴は

・15年以上前からPRP治療を行って多くの経験をもつ私がワンドクターで行っており、これまで3,350件以上の治療を行っている

・成分の安定したPRPを正確に作成するために、採血からPRPの作成、注入まですべて医師である私が行っている (スタッフが採血、作成などをすることがない)

・2ccだから1ヶ所しか打てないなどの制限は行っておらず、2ccでも4ccでもくぼんでいる所にはご本人の希望順に注入する

・30ゲージ、32ゲージ、34ゲージの極細針をしわやくぼみの程度により使い分けて使用することで痛みや腫れ、内出血を最小限にとどめている

・1年後の検診で効果がみられなければ無料で再治療を行う保証付きである

・アップセル(安いと見せかけて実際には高額の施術を押し売りする)を行っていない

今月末までは9周年感謝価格で行っています。

写真を掲載している過去のPRPのブログです。

自分自身や親戚の写真もあります。

親戚のウルセラ・PRP

目の下・ほうれい線

目の上のくぼみ

目の下・ほうれい線・マリオネットライン

スタッフの目の下のくぼみ

目の下のクマ・たるみ

自分自身のPRP治療

バタバタと忙しい1日でした

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

昨日はPRPなど若返り治療の相談から治療、二重手術の相談や手術、ワキガの相談などなど朝から終業間際までバタバタと忙しい1日でした。

疑問点がないようきちんとお答えしようと思っていますし、おひとりおとりに丁寧な施術をしたいのでお待たせしてしまった方がおられたら申し訳ありません。

PRPの方は以前も治療を受けられていて今回は友人もお連れいただいてお二人とも治療を受けて帰られました。

11回目のPRP治療後の検診の方もおられました。

ご愛顧いただきありがとうございます。

PRP後1年、ウルセラ後6ヶ月の方も効果バッチリでした

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

PRPを受けられて目の下のくぼみやほうれい線が改善し、その後ウルセラを行い6ヶ月目の検診がありました。

どちらもバッチリ効果がでていて喜ばれていました。

 

ウルセラ&PRPモニター写真:照射部位と効果の説明

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

ワキガ手術も続いていますが写真の掲載を希望されませんでしたので今回は若返り治療の話題です。

先日も提示しましたがウルセラ&PRPを受けて8ヶ月経った親戚の写真です。

『全体的な若返りをしたい』という相談を受けて

『ではくぼみやしわにはPRPを注入して膨らませて、たるみはウルセラで引き締めましょう』ということになりました。

へこみすぎているところはふくらませ、逆にふくらみすぎているところはへこませるわけです。

今回はウルセラとPRPを同時に併用しましたが、併用すると1+1=2でなく、2以上の効果を感じられるのと単にへこみをふくらませるとひとからは太ったように見え、たるみ(ふくらみ)を減らすと瘦せたように見えることが多いわけですが、同時に効果が出ると痩せたのでもなく太ったのでもなく単純に若返った感じになるのもいいところだと思います。

ここからは照射部位などの説明です。

治療前の正面です。

目の下のたるみ、ゴルゴライン、ほうれい線、頬のたるみが目立ちます。

PRPを赤マークを付けたくぼみに注入しました。

するとその部分が浅くなります。

斜めの治療前

PRP注入部に赤マーク

すると

目の下のくぼみ、ゴルゴライン(インディアンライン)やほうれい線、マリオネットラインそれぞれの改善が見られます。

ウルセラの説明に移ると

治療前

ウルセラの照射部位を青でマーク

すると

頬が引き締まっています。

治療前の斜め

ウルセラの照射部位に青マーク

すると

頬が引き締まっています。

ウルセラは全体に照射するのではなく引き締めようとする部分のみに照射します。

全体に照射すると引き締めたくない(へこませたくない)場所にも照射することになるので引き締める場所をよく観察しながら照射しています。

今回の全体的な結果としてはまだ目の下などある程度くぼんでいるところも残っていますので中程度というかある意味普通の効果だと思います。

ホームランケースだとくぼみはまったくなくなります。

ただやりすぎはよくありませんので少し控えめに治療することが通常です。

今回副作用はありませんが、一般的に言われている副作用としてはウルセラはやけど・しびれなど、PRPはしこりや過修正などがあります。 

ウルセラは表面から4.5ミリ、3ミリ、1.5ミリの深さに照射できるようになっていますが、皮膚の冷却装置がついていないので1.5ミリの効果が小さいと考えているため、当院では1.5~2ミリにもっと効果の高いソフウェーブを使って治療を行っています。

このウルセラ&PRPの治療後写真を撮影した時にソフウェーブを照射したのでさらに引き締まると思います。

PRPの治療と術後検診の多い一日でした。

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

PRPの治療と術後検診の多い一日でした。

PRP治療後7ヶ月、1年、1年、1年1ヶ月の方が検診に来られましたがどの方も効果に満足されていました

PRPやヒアルロン酸で多くのしわやくぼみを改善できますが、くぼんでいるから埋めればいいという単純なことではないので、その方の状態によってはより自然に見えるように引き締め治療をおすすめすることもあります。

PRP治療後1年の70代の方も喜ばれていました

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

PRP治療後1年の方が検診に来られました。

ほうれい線も目の下のくぼみも著明に改善し、『お風呂上りに鏡を見た時にまったく違う』と喜ばれていました。

喜んでいただけるのはうれしいですね。

美容治療は多くの方の幸せにつながっているすばらしい仕事だと僕は思います。

美容に関するわかりやすい4コマ漫画を作成しています。

『キレイになりたい!を応援するBEAUTYマンガ 4コマ劇場 』はこちらです。

PRP治療とヒアルロン酸注入の違い

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

9周年感謝期間ということもありPRP治療が増えています。

以前受けていただいた方もリピートで来られています。

PRPとよく比較されるのはヒアルロン酸ですが

比較の表を作ってみました。

長く残るということは上手に治療しないといけないということでもありますが、上手に行えば長く効果が続きます。

当院で治療を受けられる方はヒアルロン酸よりPRP治療の方がずっと多くなっています。

リピーターが多いのは満足度が高いからです。

頬のたるみを治す場合は皮膚が緩んでいるわけなのでそれを縮めるためには本来的にはウルセラやソフウェーブなどの引き締め治療をしないといけないのですが、実はPRPでほうれい線や目の下のくぼみを治すと見かけ上は頬のたるみがかなり治ってしまうことも多くあります。

美容に関する読みやすい4コマ漫画を作成しています。

ご覧いただいたことがない方は一度ご覧いただければと思います。

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ウルセラ&PRP1ヶ月の方もPRP後3ヶ月でソフウェーブ後2ヶ月の方も喜ばれていました

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

ウルセラ&PRP1ヶ月の方もPRP後3ヶ月でソフウェーブ後2ヶ月の方も喜ばれていました。

PRPでしわやくぼみが改善し、ウルセラやソフウェーブではたるみが引き締まっていて、どちらもひとに変化を指摘されるほど効果があったということで喜ばれていました

当院ではウルセラもソフウェーブもできるだけ強力に行うようにしています。

 

『肌がきれいになった』と褒められます

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

アトピー性皮膚炎の方が光治療を受けられているのですが、赤みを含め肌の状態が改善し『肌がきれいになった』と周囲の方に褒められるそうです

以前PRP治療を2回受けられていますがこちらの効果も満足されているということでした