さくら美容クリニック院長の棒谷です。
最近RAP食や時間栄養学の話をしましたが、完全ではありませんが自ら実践しています。
もちろん簡単な運動もできる範囲で行っています。
もともと食べ過ぎで最近太っていたせいもありますが、7キロくらい体重が減りました。
シビアにダイエットしているわけではなく、食べ物の種類や時間をかえて食べているだけで量はけっこう食べています。
朝ご飯もずっと食べていませんでしたが、今は朝からガッツリ食べてこの結果ですから驚きです![]()
まあこの先どうなるかですね![]()


さくら美容クリニック院長の棒谷です。
最近RAP食や時間栄養学の話をしましたが、完全ではありませんが自ら実践しています。
もちろん簡単な運動もできる範囲で行っています。
もともと食べ過ぎで最近太っていたせいもありますが、7キロくらい体重が減りました。
シビアにダイエットしているわけではなく、食べ物の種類や時間をかえて食べているだけで量はけっこう食べています。
朝ご飯もずっと食べていませんでしたが、今は朝からガッツリ食べてこの結果ですから驚きです![]()
まあこの先どうなるかですね![]()
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
動脈硬化が改善するという食事はRAP食で、由来は「動脈プラーク(血管内壁の脂肪の塊かたまり)退縮のための食事療法」(Medical Regression Arterial Plaque)からです。
久留米の真島消化器クリニックの真島先生が提唱されている食事療法です。
『マクロファージを活性化させることで血管内プラークを減らすことができる』という話です。
夢のような話ですが、夢ではなく実際に血管をエコーで7ヶ所も調べてプラークが小さくなるのを確かめられているんですね
臨床医としては非常に興味深い話です。
ホームページにも多量の情報が掲載されています。
真島消化器クリニックのHPはこちら
詳しく書かれた書籍『脳梗塞・心筋梗塞・高血圧は油が原因』も出版されています。
油だけでなく、腸内細菌も非常に重要なようです。
プラークが原因であれば睡眠時無呼吸症候群も治るといいますからすごいことです。
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