僕がVENUS VIVA受けました

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

ソフウェーブを受けたかったのですが、諸事情でVENUS VIVA治療を受けました。

VENUS VIVAは電気で肌の一部を焼いて入れ替えるフラクショナルRF治療です。

毛穴やちりめんじわ、ニキビ跡を治療するのに以前はフラクセル2やブリッジセラピーなどフラクショナルレーザーを行っていたのですがダウンタイムと効果の面から今はフラクショナルRF治療を行っています。

治療直後です。

やはりソフウェーブでたるみ治療をする必要がありますね

ダーマペン薬剤のテスト治療を受けました

広島のさくら美容クリニック院長の棒谷です。

自分でもさまざまな治療を受けたいと思っているのですが、時間がなかなかとれずあまり治療を受けることができていませんが、今日は少し時間があったのでスタッフともどもダーマペン治療を受けました。

先日は別のスタッフがダーマペン治療を受けて毛穴など肌が改善し喜んでいましたが、今回はその時とは違った薬剤で行いました。

新しい薬剤や新しい治療は自分やスタッフがまず試して治療を受けています。

ニキビ跡のくぼみなどを平坦にする治療効果自体は肌を焼いて入れ替えるVENUS VIVAの方が効果が高いと思いますが、ダーマペンは針を刺すだけなのでダウンタイムは短く、痛みも少ないと思います。

上まぶたのたるみをダウンタイムなく治したい

広島さくら美容クリニック院長の棒谷です。

北海道の美容外科学会から帰ってきました。

目の下のたるみやくぼみはPRP治療でだいたいの方が満足されますし、頬やあご下のたるみはウルセラやソフウェーブ、場合によってはVENUS VIVA、フォトナ4D、サーマクールなども加えて治すことが可能ですが、上まぶただけまだダウンタイムがないか少ない治療で充分に治すのが難しいわけです。

でも今回の美容外科学会の講演を聞いていてヒントになることはありました。

できればまず自分たちで試してみたいと思います。

自分で自分に治療するのは難しいんですよね

二重手術と若返り治療の多い日でした

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

お盆まっただなかということで二重手術と若返り治療の多い日でした。

二重手術は簡単な手術で大きくイメージをかえることができるのでいいですよね

アイテープのかぶれからも解放され、朝の忙しい時間に何度もテープを貼りなおさなくても済むようになります

 

ヴィーナスビバ2日目の状態

少し黒い斑点(カサブタ)がついている状態です。

eマトリックスとVENUS VIVAは開発者が同じなので、基本的には似た治療なのですが、VIVAの方は先端が少し突起状になっているので深く作用させることができるのと狭い部位にも当てやすくなっています。

ヴィーナス ビバ 直後の状態

新しい皮膚の入れ替え治療 ヴィーナス ビバ 治療直後の状態です。

自分の額に照射しました。

分類としてはeマトリックスと同じフラクショナルRFなので施術後の状態もeマトリックスと似た感じです。

今後場所や条件を変えながら照射していく予定です。

カウンセリング時に僕が赤い顔をしていればその前に照射しています。

新しい治療器 VENUS VIVA(ヴィーナス ビバ)導入しました。

VENUS VIVAはフラクショナルRFという種類の治療器です。


皮膚を細かくやけどさせて皮膚を引き締めることでニキビ跡や毛穴、小じわ、チリメンジワなどを治療する装置となります。


当院は以前からニキビ跡や毛穴、小じわ、チリメンジワなどの治療にも力を入れて行っており多くのフラクショナル治療を行ってきました。


当初はフラクショナル治療の元祖のフラクショナルレーザー フラクセル2を使用していました。

その後はブリッジセラピーというフラクショナル炭酸ガスレーザーで最も高価な装置を導入して治療を行っていましたが、よりダウンタイムは短く、効果は高いものをということでeマトリックスを行っています。


VENUS VIVAもeマトリックスもどちらもレーザーではなく、フラクショナルRFです。eマトリックスは効果も高く、大きな不満はないのですが、VENUS VIVAはフラクショナルRFでもまた少しエネルギーの出方が異なるので、違った良さがあるのではないかということで導入することとしました。


VENUS VIVAはeマトリックスを作った人が開発にかかわっているのでその辺も安心です。


まずは自分で何度か治療して確認してみたいと思います。


VENUS VIVAにはフラクショナルRF以外にマルチポーラという温めてリフトアップさせる機能もついていて短期間であれば苦痛なくリフトアップすることができます。