PRPはこんな風に目の下のクマに効く

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

モニターの方のPRP6ヶ月目の検診時の写真です。
治療前の正面は目の下のクマ・たるみが目立ちます。

赤印のところを治療します。

治療後は段差も黒い色もほぼなくなっています。

同じく治療前の斜め

治療する部位に赤印

治療後には

治療前を横から見ると

治療する部位に赤印

治療後には

すごい効果ですよね。

ご本人もすごく満足されていました

切らずにここまで治ってしかもこの効果が何年も続きます

費用 4cc 313500円

   2cc 242000円

   PRPが足りる限り複数部位に注入します。

副作用 内出血、腫れ、過修正など


自然な若返りで周りにバレない!
当院リピート率No.1の若返り治療

頬あご下たるみに対するウルセラのすごい効果

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

ウルセラは一番有名なHIFUです。

当院で治療を行ったウルセラのモニターの方の3か月目の検診時の状態です。

治療前は

治療後3カ月後には

すごい効果ですよね。

ウルセラの副作用は腫れ、内出血、一時的なしびれなどですが、実際に問題になることはほぼありません。

ウルセラシステム

「リピーター割」実施中です。
詳しくはお問い合わせ下さい。

 レギュラー
(一般的な照射法)
さくらオリジナル
(より効果的な照射法)
顔全体264,000円(税込)396,000円(税込)
顔全体+あご下385,000円(税込)522,500円(税込)
198,000円(税込)330,000円(税込)
頬+あご下330,000円(税込)396,000円(税込)
あご下165,000円(税込)220,000円(税込)
こめかみ・額一部143,000円(税込) 
 
未承認機器・医薬品の掲載に関して

未承認機器を用いたことの記載
この治療は、国内未承認医薬品または医療機器を用いて施術を行います。

入手経路等
治療に用いる医薬品および機器は当院医師の判断の元、個人輸入手続きを行ったものです。
個人輸入において注意すべき医薬品等について詳しくはこちらをご覧ください。

国内の承認医薬品等の有無の明示
同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。

機器の欧米各国における承認取得情報
米国(FDA※2009年9月11日)、EU、オーストラリア、カナダ、韓国、台湾、ブラジルその他、世界63ヶ国にて承認取得済です。

機器の添付文書に掲載している重大な副作用一覧 (ない場合、 FDA など承認取得時の内容)
痛み・ヒリヒリ感、みみず腫れ、一時的な紅斑、一時的な腫れ、紫斑、色素増強、瘢痕形成、一時的な局所神経麻痺

機器の世界における納入台数
6000 台以上

累計患者数または治療数
治療数1,563,552件以上

副作用報告(各国の厚生労働省などに提出しているもの)
既知の副作用報告16件(2017年度)

製造元
Merz社(カナダ)

PRP治療前後の写真です

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

最近はモニター治療を行っていませんでしたが、親戚からリクエストがあったので行いました。

治療前

治療後3ヶ月

ほうれい線も目の下のくぼみもインディアンラインも改善がみられます。

6ヶ月するとさらに改善すると思います。

主なリスク:内出血や腫れをおこすことがあります。


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ウルセラ&PRPモニター写真:照射部位と効果の説明

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

ワキガ手術も続いていますが写真の掲載を希望されませんでしたので今回は若返り治療の話題です。

先日も提示しましたがウルセラ&PRPを受けて8ヶ月経った親戚の写真です。

『全体的な若返りをしたい』という相談を受けて

『ではくぼみやしわにはPRPを注入して膨らませて、たるみはウルセラで引き締めましょう』ということになりました。

へこみすぎているところはふくらませ、逆にふくらみすぎているところはへこませるわけです。

今回はウルセラとPRPを同時に併用しましたが、併用すると1+1=2でなく、2以上の効果を感じられるのと単にへこみをふくらませるとひとからは太ったように見え、たるみ(ふくらみ)を減らすと瘦せたように見えることが多いわけですが、同時に効果が出ると痩せたのでもなく太ったのでもなく単純に若返った感じになるのもいいところだと思います。

ここからは照射部位などの説明です。

治療前の正面です。

目の下のたるみ、ゴルゴライン、ほうれい線、頬のたるみが目立ちます。

PRPを赤マークを付けたくぼみに注入しました。

するとその部分が浅くなります。

斜めの治療前

PRP注入部に赤マーク

すると

目の下のくぼみ、ゴルゴライン(インディアンライン)やほうれい線、マリオネットラインそれぞれの改善が見られます。

ウルセラの説明に移ると

治療前

ウルセラの照射部位を青でマーク

すると

頬が引き締まっています。

治療前の斜め

ウルセラの照射部位に青マーク

すると

頬が引き締まっています。

ウルセラは全体に照射するのではなく引き締めようとする部分のみに照射します。

全体に照射すると引き締めたくない(へこませたくない)場所にも照射することになるので引き締める場所をよく観察しながら照射しています。

今回の全体的な結果としてはまだ目の下などある程度くぼんでいるところも残っていますので中程度というかある意味普通の効果だと思います。

ホームランケースだとくぼみはまったくなくなります。

ただやりすぎはよくありませんので少し控えめに治療することが通常です。

今回副作用はありませんが、一般的に言われている副作用としてはウルセラはやけど・しびれなど、PRPはしこりや過修正などがあります。 

ウルセラは表面から4.5ミリ、3ミリ、1.5ミリの深さに照射できるようになっていますが、皮膚の冷却装置がついていないので1.5ミリの効果が小さいと考えているため、当院では1.5~2ミリにもっと効果の高いソフウェーブを使って治療を行っています。

このウルセラ&PRPの治療後写真を撮影した時にソフウェーブを照射したのでさらに引き締まると思います。

ウルセラ&PRP治療後8ヶ月はこんな感じです

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

ワキガの写真が多くなっていますがたまには若返りのモニター写真も掲載しないといけませんね

親戚のウルセラ&PRP治療後8ヶ月の写真を撮影しました。

今回はクリニックできちんと撮影しました。

治療前の正面は

目の下のたるみやゴルゴラインほうれい線が目立ち、ほほのたるみも気になります。

治療後の正面では

効果はバッチリでていて目の下のたるみやゴルゴライン、ほうれい線がPRPでかなり改善し、頬もウルセラで引き締まっているのがわかります合格

治療前の斜めでは

治療後には

こちらも同様にかなり改善しているのがわかります

AI肌診断ソフトで顔年齢診断をしてみると治療前には48~56歳の診断だったのが、治療後には41~49歳の診断になっていました

当院のウルセラの特徴は僕が担当して照射部位を見極めながら強くたくさん照射していることです。

今回副作用はありませんが、一般的に言われている副作用としてはウルセラはやけど・しびれなど、PRPはしこりや過修正などがあります。

今回はさらにソフウェーブ治療を追加していますのでさらに若返る予定です