さくら美容クリニック院長の棒谷です。
頭の働きを高めるためにいろんなサプリを摂ったりもしますが、やはりベースに運動が必要なのでウォーキングをしているのですが、物足りないので最近はインターバル速歩にしています。
スマホのソフトもあるので手軽に始めることができます。


さくら美容クリニック院長の棒谷です。
目的はそれぞれ違うと思いますが、クリニックでダイエットが流行っています。
運動
+ある程度の食事制限 というような感じでしょうか。
誰かがやっていればのっかってやってみるのもいいと思います![]()
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
RAP食をはじめて8ヵ月くらいになりますが、甘いものもかなり食べていますが痩せたままで体調もいい感じがします。
ズボンのウエストも1サイズ以上小さくなっていると思います。
RAP食はおおざっぱにいえば脂質を制限して、具だくさん味噌汁とところてんを食べて腸内細菌を大切にする食事方法です。
RAP食にする前は糖質制限をしていた時もありますが、今は糖質制限はしていません。
脂質を制限することが重要なんだと思います。
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
訳あってここでは詳しくは話せませんが、からだの内側からのアンチエイジングに有効なサプリが見つかりました。
ご興味あられる方はクリニックにお越しいただいた時にお声がけいただければと思います。
院長激押しです。
昨日に引き続き、美容外科学会の慶応大学の早野先生の特別講演『若返り研究の世界的な潮流』の話題です。
アミノ酸を普段摂られている方もおられる思いますが、BCAA(分子鎖アミノ酸)などはスポーツマン以外は摂らないほうがいいみたいです。
逆にグリシンをとると寿命が伸びるらしいです。グリシンを摂ると睡眠が深くなる気がします。
摂取する時間も重要で、例えばNAD+(NMNの前駆体)もただ摂ればいいわけではなく、朝に摂る必要があるようで、夜に摂ると逆効果らしいです。
まあサプリや薬はいろんなことが言われていますから、よくアンテナを張って何が正しいのかを見ていく必要があります。
紫の光:バイオレットライト(波長360-400nm)を浴びるのもいいということでした。
ブルーライトは夜浴びるのはダメと言われていますが、もしかするとバイオレットライトもそうなのかもしれませんが・・・
室内の光には紫は含まれず、外に出る必要があります。
すでにメガネのJINSでも紫の光を通すメガネをかなり前から作っているみたいです。
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