ペヤング 背脂MAX焼きそば 見つけました

ペヤングから背脂MAX焼きそばが発売されたとスタッフから聞いていたのですが、広島のあちこちのコンビニに行っても売っていませんでした。

ゴールデンボンバーの鬼龍院氏もやっと手に入れてコンサートのMCで食べたということを耳にしました。

何か情報がないかとネット検索していると

『ヴィレヴァンで売っている』という情報がありました。

スタッフに『ヴィレヴァンって何?』と尋ねると『サンモールにもある雑貨屋さんですよ。そこなら売っているかもしれません。』とのこと

無駄足とならないように、電話して確認してみると売っているとのこと

仕事帰りに買いに行ってきました。

僕が行った時点ではまだけっこうたくさんありました。

ペヤングの他の焼きそばも置いてありました。

さっそく作ってみました。

たれは背脂MAXの名前の通り、あぶらたっぷりの感じです

実際に食べてみてもかなりこってりしています。

好き嫌いの別れる味かもしれません。

広島のヴィレッジヴァンガードはこちら

ご主人や奥様をご紹介いただくことも増えました

奥様かご主人がまずPRP治療を受けられて、若返られて喜ばれ、半年か1年して、今度はご主人あるいは奥様をご紹介いただくことが増えています。

PRP治療は素人の目でみても効果がわかりやすいのです。

PRP治療のいいところは

・治療後すぐに効果がわかる

・治療効果が長続きする

・まったく別人になったような若返り方ではなく、自然な感じで若返るので人に美容治療をしたとは気づかれない

・一度の治療の時に多くの部位を同時に治療できる

・注射するだけなので傷跡ができない

・加えて注入部の皮膚もきれいになる

などです。

検診するのをいつも楽しみにしています。

 

酢が血糖上昇を抑える

ずっと糖質制限ダイエットが流行っていますよね。

糖質のいけないところの一つは急激に血糖を上げてしまうところです。

インスリンもたくさんでてしまいますし、血糖が高くなること自体が血管を傷めてしまいます。

ベイスンなどの糖の吸収をおだやかにする糖尿病の治療薬があります。

イメージは似ていますが、お酢も糖の吸収をおだやかにする作用があるようです。

食事のはじめに一緒にお酢をとるだけですから、酸っぱいものが好きな方だと簡単にできると思います。

僕も試しています。

ただ酸では溶けるのも事実のようですから、取りすぎてもいけないようです。

サプリで摂ります?

 

新製品のカップヌードル食べました。

ヌードルといっても麺ではありませんが、新たにカップヌードルぶっこみ飯が発売されたので食べてみました。

実はペヤングの背脂MAX焼きそばをコンビニに探しに行ったのですが、近隣の7~8軒のコンビニでは見つかりませんでした。

カップヌードルのぶっこみ飯も販売されていることを知っていました。すると1軒だけ販売していたコンビニがありました。

ふたをあけたところ

ここにお湯を入れます。

見た通りのカップヌードル味のぞうすいですが、スタッフにもおいしいと好評でした。

部分やせ治療の方が増えています。

さくらが咲くくらい温かくなり、もうすぐ露出が多くなるシーズンですよね。

このため脂肪吸引やレーザーによる痩身など部分痩せの施術が増えています。

痩身の方法もいまではたくさんの方法があります。

脂肪吸引手術、レーザーで脂肪を溶かすスカルプシュアー、冷却して脂肪を減らすクールスカルプティング・ゼルティック、脂肪分解注射などがあります。

1回の治療で確実に多くの脂肪を減らしたい場合は、脂肪吸引手術がおすすめです。

手術では彫刻をするように脂肪を削って形を整えます。

でも脂肪吸引のように内出血や腫れ、痛みなどのダウンタイムがあるものは受けられない場合の最新治療が脂肪をレーザーで減らすスカルプシュアーです。

脂肪を減らしたい部位にレーザーを25分間照射するだけですので、ダウンタイムなく部分痩せすることが可能となっています。

ダウンタイムというほどでもありませんが、仮にダウンタイムがあるとしても、ちょっと筋肉痛かな?くらいの程度だと思います。

ゴルゴラインはPRPやヒアルロン酸で治せます。

目の下のくぼみやゴルゴラインにPRP治療を受けられた方のお話です。

治療直後から改善しているのをご自分の目で確認していただくことができます。

以前他院で治療を受けられた時に、ゴルゴラインが気になると話されたところ、『ゴルゴラインはもともとのあなたの骨格なので治りません』と説明を受けたということでした。

しかし今回のPRP治療でバッチリ改善させることができました。

ゴルゴラインはPRPだけでなく、ヒアルロン酸でも治すことができます。

 

小学生のワキガ手術後の抜糸も騒がれることもなく無事終わりました。

小学6年生のワキガ手術のその後の経過です。

手術直前にはすごく騒いでいてたいへんだったのですが、手術が始まると麻酔も手術もたいして痛くなかったので、スムーズに手術は終わり、術後数日目のタイオーバー(脇を圧迫する綿)の除去も、そして今回のわきの抜糸処置も、まったく騒がれることもなく無事終わりました。

本人も来院ごとに何をされるのかとびびっていましたが、拍子抜けのようでした。

この後も定期的に診察を行い、必要な処置があれば行っていく予定です。

 

お子さんの結婚式に若返って出席できます

結婚式は自分側の親族や知人はもちろん、相手方の親族や知人もたくさん来られます。

両親ともなると最後の挨拶を含め、かなり注目される大舞台ですので、老けてみられるのは気になりますよね。

PRP治療後5ヶ月目の検診がありました。

おききすると数ヶ月後には娘さんの結婚式を控えられているようです。

目の下のたるみやほうれい線、マリオネットラインや口周りのしわも改善し、かなりの若返りに成功しました。

良くなるとさらに欲がでられたようで、さらに別の治療も受けられました。

いい状態で結婚式を迎えられそうです。

 

70代半ばの方のPRP治療1ヶ月後

70代半ばの方がPRP治療後1ヶ月目の検診がありました。

一番気にされていた『口周りのしわ』がかなり改善されていました。

ご本人も自覚されて喜ばれていました。

気が早いことに『次はいつしたらいいかな?』とすでにさらにきれいになることを考えられていました。

PRPはしばらく改善し続けますので、同じところに治療を行うのは念のため1年以上時間をおいてからということにしています。

小学6年生にワキガ術後4日目の処置

わきが手術を行った時には、術後わきに血がたまるのを予防するために圧迫するタイオーバーという綿をつけます。

この綿を手術後4~5日目に除去します。

この綿はわきに糸で縫いつけられているので、その糸を抜いて除去することになります。

処置室でタイオーバーを取るために糸を切ろうとはさみを取り出すと本人はそれを見て『いったい何をされるの?』と少しビビりモードでしたが、処置を行っても、それほどの痛みはありませんので、スムーズに処置は終わりました。

今度はまた1週間後くらいに抜糸の予定です。