からだの内側からのアンチエイジング

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

リポ化されたビタミンCは多くの方が飲まれていますが、それ以外に若返りのサプリと言えばNMNが有名ですが、乳酸菌でデータをだしているものもあります。

難点はそれなりには費用がかかることでしょうか。

でもとっかえひっかえいろんなサプリを飲むくらいなら、これらをある程度の期間試してみるのもいいと思います。

また病気にならないためにはほこりを吸わない、できるだけ電磁波を浴びない、グルテンアレルギーやカゼインアレルギーや酸化油、農薬、重金属汚染などにも注意が必要です。

 

 

最近試して良かったこと

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

この時期は二重のご相談や手術、そしてPRP治療が非常に多くなっています。

話はかわりますが、最近試してみて良かったことがあります。

それはお風呂に温度計を使って入るようになり、しっかりぬくもれるようになったことです。

はじめ気持ちいいと思っても追い炊き機能がないとさめてしまうのとからだも慣れてしまい、ぬるく感じますがお湯を足してあまり熱いと感じないくらいのスピードで1度づつくらい徐々にあたためて10~15分入るとしっかりあたたまります。(僕は最終的には42度くらいまで上げていますがひとによってはあまり上げるのは危険かもしれませんので注意は必要です)

1度ごとの目盛りのついた浮きになった温度計が便利です。

 

睡眠に興味があります

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

したいことがたくさんあって時間が足りないといつも思っているのですが、すごく若い時には短時間睡眠に興味があって何度も試したことがありましたが、あまりうまくいきませんでした。

研修医くらいの時(30年以上前)はめちゃくちゃ短時間睡眠で(したいわけではない)それでもなんとかやっていました。

その時は家までバイクで20分くらいでしたが、その時間が惜しくて病院内で寝たりしていました。その時は寝ようと思えばいつでも眠ることができました

年を取ると長く眠れなくなるようですが、これも一種の老化だと思います。

良質な睡眠をとるために研究中です。