今日はウルセラ&PRP、そしてPRP、PRPと若返り治療デーでした。
おふたりはほうれい線改善がメイン、もうお一人は目の下のたるみ改善がメインでした。
ウルセラの効果はその場ではわかりませんが、PRPの効果は直後から感じていただけたと思います![]()


今日はウルセラ&PRP、そしてPRP、PRPと若返り治療デーでした。
おふたりはほうれい線改善がメイン、もうお一人は目の下のたるみ改善がメインでした。
ウルセラの効果はその場ではわかりませんが、PRPの効果は直後から感じていただけたと思います![]()
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
今回もミラドライ3回治療後の再発のケースです。
すぐ先日も別の方でミラドライ3回治療後再発のケース、4回治療後再発のケースがありました。
ミラドライを受けて治っている人はどれだけいるのでしょう??
切開してアポクリン腺層を露出

やはりアポクリン腺が残っています。
わかりやすいようマークすると

赤丸部分がアポクリン腺です。
これが脇全体に残っていました。

アポクリン腺をすべて除去


そしてアンカー縫合

体格が大きい方でワキの範囲が広く、約4時間50分かかりましたが丁寧に手術を行いました。
これでワキガもワキ多汗も治ります。
ちなみにミラドライ3回の治療費は約80万円だったそうです![]()
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
10年以上前にPRP治療を受けられた方が、今回2回目のPRP治療を受けられて約3ケ月経ち検診がありました。
『とても満足しています』と喜ばれていました。
別のPRP治療後1ヶ月の方も『満足しています』と喜ばれていました。
PRP治療は効果がわかりやすく満足度の高い治療です。
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
今日は成人女性のわきが手術でした。
切開し、アポクリン腺を露出

わかりやすいアポクリン腺です。モリモリしているところがアポクリン腺です。

これを完全に削ぎ取ると

つるつるです。

そしてアポクリン腺を除去した皮膚が浮かないようにアンカー縫合

かなり広い範囲です。
なぜ広い?そこまでアポクリン腺があったからです。
当院ではワキガを完治させるためにアポクリン腺はすべて除去するようにしています。
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
お子さんがワキガ手術を受けられたお母さんからの感謝のメールをいただきました。
『高校生活が始まり、ニオイを気にせずスポーツができ、良いパフォーマンスに繋がっているようで嬉しく思っています。本当にありがとうございました。』
先日は中学生のお母さんからでしたが今回は高校生でした。
成長期であってもきちんとアポクリン腺を除去すればワキガは治ります。
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
ウルセラPRP治療後の検診がありました。
まだウルセラPRP治療後1ヶ月だったので完成形ではないのですが、効果はバッチリでていてご本人も喜ばれていました。
当院のHIFUウルセラは
まず一番実績のあるHIFUであるウルセラであること
スタッフが照射するのではなく、院長である僕自身が照射すること
工夫を加えてできるだけ強くたくさんの照射をしていること が特徴です。
焼肉をすると肉が縮みます。それを実現しているのがウルセラやソフウェーブなどのHIFUです。
当たり前ですが肉をレアに焼いても縮みません。焼けてないからですね。
中までしっかりウェルダンに焼くとぐっと縮みますよね。
実際には完全にウェルダンにするわけではありませんが、確実な効果をだすために当院のHIFUはしっかり行っています。
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
忙しい連休を過ごしています。
PRP治療を行う時にはすぐに効果が確認できますので、鏡でみていただきながら治療を行っています。
今日の方も目の下のくぼみやほうれい線を治療したのですが、改善しているのを見て『ぜんぜん違う(もちろんいい意味で)』と喜ばれていました。
ヒアルロン酸もそうですがPRPも治療直後から効果を感じることができます。(完全な完成形ではありませんが)
直後にかわっていなければ治療前の見立てや注入技術が間違っているのだと思います。
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
お子さんが当院でワキガ手術を受けられたお母さんからお礼のメールをいただきました。
『娘は4月に中学校へ入学しました。日差しも強く暑い日もありますが、臭いも汗も気にならず、快適な学校生活を送れています。運動部へ入部しました。もし、手術をしていなかったら、臭いを気にして文化部を勧めてしまったかもしれません。丁寧な手術をしていただき、本当にありがとうございました。』
喜んでいただけてうれしく思います![]()
この方のように臭いを気にしてクラブに制限がかからないように治療を受けられる方もたくさんおられます。
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
今日で5日連続のワキガ手術でした。
アポクリン腺を露出

多量のアポクリン腺です

すべて削ぎ取ると


剪除した部分の皮膚をもとの位置にアンカー縫合で再固定

アンカー縫合を多数行うのは、皮膚の壊死を防ぐためと変なひきつれを起こさないように元の位置に皮膚をもどすためです。
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
今週はワキガ手術が続いています。
切開しアポクリン腺を露出


すべてを除去


そしてアンカー縫合

前後幅が広いケースでした。
ワキガ手術は結構疲れますが手抜きはありません。
加齢で完全な手術ができなくなったらワキガ手術自体をしなくなると思います。
でもまだ大丈夫です![]()
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