タイミングがよければ桜吹雪が見れるかもしれません

おはようございます。

さくら美容クリニック広島の院長 棒谷 です。

さくらが咲いているだけできれいなのですが、桜が風に吹かれて花びらが散っていく桜吹雪はさらに風流です。

今行けばタイミングがよければ桜吹雪が見れるかもしれません。

以前の桜吹雪の様子はこちらです。

 

わきが再発の治療法も剪除法しか考えられない

おはようございます。

さくら美容クリニック広島の院長 棒谷 です。

今回はわきが再発の治療法に関する話題です。

最も確実なわきが治療は直視下剪除法ですが、ワキガ治療を受けて再発した場合の治療法は剪除法しか考えられないと思います。

わきが治療を行うということはアポクリン腺の層を除去したり、アポクリン腺を焼いたりすることでダメージを与えて働きを少なくしたりしているのです。

このため治療を行ったあと皮下組織が炎症をおこし、皮膚と皮下組織(脂肪)の癒着(くっつくこと)が起こります。

わきがが再発した場合アポクリン腺を除去するためには残っているアポクリン腺の層と脂肪の間を剥がす必要があります。

剪除法の場合皮膚を反転しながらその境界を目で確認しながら脂肪に切り込まないようにはがして除去することが可能です。

しかし他の手術方法では、この層を正確に剥がすこともできませんし、アポクリン腺の確実な除去ができません。

目で確認せずに剥がそうとしても手術部位が硬くなっているために剥がせずに結局は剥がすべき層より深い脂肪の層が裂けてしまいます。

脂肪が裂けると神経を傷つけたりすることがありますし、除去する必要のない脂肪が除去する側に残ってしまいます。

除去すべき残っているアポクリン腺と前回手術による瘢痕と皮下脂肪が除去する側に残ってしまうと除去した場合脇がくぼんでしまったりします。

しかも瘢痕ごと残っているアポクリン腺を除去するのは、目で見て除去する剪除法でさえ慣れないと難しいのですが、他の方法ではこれをきれいに除去することはできないので結局ワキガが治らないことになります。

繰り返しになりますが直接目でアポクリン腺を除去できる剪除法がもっとも確実なわきが治療ですが、再発の場合は剪除法でないと治せないといっても過言ではないと思います。

 

満開のさくらをひとりじめ

おはようございます。

さくら美容クリニック広島の院長 棒谷 です。

今朝もお花見に行きました。

写真に誰も写っていないことからもわかるようにこの桜をひとりじめです。

少し早く行くだけでこのさくらをひとりじめで見ることができるのですから贅沢ですね

 

今日明日がお花見のベストタイミング!!

おはようございます。

さくら美容クリニック広島の院長 棒谷 です。

クリニック名に『さくら』をつけているぐらいですから『さくら』好きなのがおわかりかと思います。

今朝も安田女子校裏の川の土手でお花見をしてきました。

完全に満開ではありませんが、もう満開に近い状態です。

明後日は天気がくずれそうなので、今日明日がお花見のベストタイミングだと思います。

匂いを嗅げるくらいの位置にも咲いてます。

さくらの花びらはまだあまり落ちていません。

でもしばらくするとじゅうたんのようになるでしょう。

牛田大橋を横切って広島駅方向側にも桜並木は続きます。

何か所もお花見は行きましたが、近隣で僕の中でのベストスポットはここです。

 

お花見は今日がいい

満開はまだ先ですが、土日しかお花見ができない方は今日がいいと思います。

安田女子校の裏の土手の桜もかなり咲いています。

今朝の様子です。

2日前と比較してみると

2日前の様子は

今の様子は

全然違いますよね。

近くにコインパーキングもありますが、そんなに台数はないので歩いてこれる場合はその方がいいかもしれません。

 

今朝のさくらです

安田女子高裏のさくらです。

ソメイヨシノでない早咲きのさくらはすでにかなり開花しているものもあります。

ソメイヨシノは咲き始めたところという感じです。

ほんの少しピンク

こちらはまだ色がわかりません。

でもすぐにピンクになっていくと思います。