PRP療法 ウルセラシステム

PRPの治療と術後検診の多い一日でした。

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

PRPの治療と術後検診の多い一日でした。

PRP治療後7ヶ月、1年、1年、1年1ヶ月の方が検診に来られましたがどの方も効果に満足されていました

PRPやヒアルロン酸で多くのしわやくぼみを改善できますが、くぼんでいるから埋めればいいという単純なことではないので、その方の状態によってはより自然に見えるように引き締め治療をおすすめすることもあります。

ウルセラは切る治療に近い効果がだせる

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

切るリフトアップが怖くてウルセラなどのHIFUや糸を使ったリフトアップを受けられる方もおられると思いますが、糸に比べてウルセラによるリフトアップの方がずっと切るリフトアップに近い効果がだせると思います。しかも傷はできません。

それは減量させる(引き締める)ことができて効果も長いからです。

切るリフトアップは余分な皮膚や脂肪を切り取り減量するわけですが、ウルセラはお肉を熱すると縮みますがそれと同じことを部分的に起こして減量しているのです。

糸は引っ張りあげているだけなのでたるみが別のところに移動しているだけで減っているわけではないのでひずみができたり、効果が短かったりするのです。

ただHIFUすべてが同じ効果をだせるわけではなく、機種によっても効果は違いますし、縮むということはコケているところに照射すればコケがひどくなる可能性もありますのでどの機械で誰がどのように照射するかが大切です。

ちなみに6月にHIFUは医師が照射しないと医師法違反になるという通達が厚生労働省からでています。

またウルセラなどのHIFUが万能というわけでなく、浅い層を引き締めるにはソフウェーブが優れていると思います。

PRP治療後1年の70代の方も喜ばれていました

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

PRP治療後1年の方が検診に来られました。

ほうれい線も目の下のくぼみも著明に改善し、『お風呂上りに鏡を見た時にまったく違う』と喜ばれていました。

喜んでいただけるのはうれしいですね。

美容治療は多くの方の幸せにつながっているすばらしい仕事だと僕は思います。

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PRP治療とヒアルロン酸注入の違い

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

9周年感謝期間ということもありPRP治療が増えています。

以前受けていただいた方もリピートで来られています。

PRPとよく比較されるのはヒアルロン酸ですが

比較の表を作ってみました。

長く残るということは上手に治療しないといけないということでもありますが、上手に行えば長く効果が続きます。

当院で治療を受けられる方はヒアルロン酸よりPRP治療の方がずっと多くなっています。

リピーターが多いのは満足度が高いからです。

頬のたるみを治す場合は皮膚が緩んでいるわけなのでそれを縮めるためには本来的にはウルセラやソフウェーブなどの引き締め治療をしないといけないのですが、実はPRPでほうれい線や目の下のくぼみを治すと見かけ上は頬のたるみがかなり治ってしまうことも多くあります。

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ご覧いただいたことがない方は一度ご覧いただければと思います。

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ウルセラ&PRP1ヶ月の方もPRP後3ヶ月でソフウェーブ後2ヶ月の方も喜ばれていました

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

ウルセラ&PRP1ヶ月の方もPRP後3ヶ月でソフウェーブ後2ヶ月の方も喜ばれていました。

PRPでしわやくぼみが改善し、ウルセラやソフウェーブではたるみが引き締まっていて、どちらもひとに変化を指摘されるほど効果があったということで喜ばれていました

当院ではウルセラもソフウェーブもできるだけ強力に行うようにしています。