さくら美容クリニック

美容と健康の魔法の杖

9ヶ月経ってもウルセラの効果が増している?

ウルセラ治療を受けられる方には『3~6ヶ月かけて効果が進んでいきます』と説明しています。

1ヶ月目だと効果がわかる人もわからない人もおられるのですが、2か月経つとほとんどの方で効果がわかると思います。

今回の9ヶ月目の方は『いまでも効果が増している気がする』と喜ばれていました。

ウルセラは痛いと感じる方もおられますが、この方はあまり痛くないということでした。

でも弱く照射を行っているわけではなく、効果を最大限にするために当院では強く照射を行っています。

連日の効果バッチリのウルセラ検診

今日のウルセラ検診の方は1ヶ月半前にウルセラを受けられた方でした。

顔がキュッと引き締まって明らかに良くなられて喜んでおられました

ご家族にも『顔が小さくなった』と褒められたそうです

最近のウルセラ検診の方は非常に効果の高い方が多くなっています。

 

ZOOM会議が増えて自分の顔のたるみが気になる

コロナのためにZOOMで会議を行うことが増え、自分の顔が画面に丸写しになってしまうため、たるみが気になるということで、ウルセラ治療を受けられました。

まだ治療を行って2ヶ月ですが、すでに効果はしっかりでていて喜ばれていました

HIFU(ハイフ)を効かせるコツ

肉を焼いたり、湯がいたりすると肉が縮みます。

HIFU(ハイフ)でリフトアップできるのはそれに近いことが起きるからです。

表面はやけどしないけれどきちんとしたエネルギーの出る装置で、皮膚や皮下組織をしっかり熱することができれば、必ず縮んで効果はでます。

逆に言えば出力の弱い装置で、弱くしか照射しなければ効果はでません。

当院でウルセラを受けられた方が効果を感じられてリピートされる秘密はそこにあるのだと思います。

 

 

ウルセラのリピーターが増えています

最近またウルセラの再治療を受けられる方が増えています。

ウルセラはHIFUという超音波で皮下をヤケドさせてリフトアップ治療で一番有名な治療です。


リピーターの方は効果が続かないのではなく、長く効果が続いたのちに再度の治療を希望されています。


つまり再治療したくなるくらい効果をしっかり感じていただいているということにあります。


当院では3ヶ月ごととか6ヶ月ごととかの短期でHIFU治療を繰り返すことをすすめてはいません。


通常1度の治療でしっかり効果を感じられるからです。

長期に効果を感じられてまた治療したくなる。


ウルセラはそういう治療です。


ウルセラに限ったことではありませんが、どの治療もいかに安全に効果を上げるかということをいつも考えながら治療を行っています。


ウルセラの照射方法も以前とはかなり異なって進化したものになっていますので、僕たちも自信をもっておすすめできる治療となっています。

PRP、ウルセラ、二重手術など忙しい1日でした。

7月になりさらに忙しくなっています。
忙しいということはご贔屓いただく方が多いということですので、ありがたい限りです。

PRPは治療中に鏡を見ていただいて、足りないところがないか確認していただきながら追加注入しています。ご自身で治療中にリクエストできるのもPRP治療のいいところだと思います。当院では初めから多めにPRPを作成し追加料金なく多部位に注射しています。

二重手術の方は他院で手術を受けて腫れが強く1週間で抜糸された方でした。しかし今回の腫れはあまり感じられなかったようで喜んでおられました。

当院のウルセラは効果をしっかりだすために最大出力で行っています。ただ強く行っても皮膚表面はやけどをさせないようにしないといけないので、照射はスタッフ任せにせず、僕みずから照射を行っています。

たるみ治療も効果が高い治療が好き

わきが治療は剪除法が好きというかそれしか行っていません。

その理由は1度の治療で確実に臭いをなくすことができる方法だからです。

顔のリフトアップを行うフェイスリフトという手術があります。

やり方によりますが、効果は確実です。

でも人に見せずに済むワキと違い、顔の場合は傷跡が大きな問題となります。

このため頬やフェイスラインのたるみを改善する方法としては効果は高く副作用は少なく傷跡のできないウルセラが好きです。


ウルセラはHIFUという超音波でやけどをさせる(凝固点を作る)治療で、アメリカのFDA(日本の厚生労働省にあたる)に承認されているたるみ治療です。


美容クリニックで使用されている機器で、国内で開発・認可され、製造されている医療用の美容機器はほとんどなく、海外から輸入されたものがほぼすべてを占めています。


多数の機器がありますが実際にはどれが効果や安全性が高いのかわからないのです。


このためFDAに承認を受けているかどうかが大きな基準となっているのです。


あたためてたるみを改善するという美容機器はたくさんあります。


その中でもウルセラは皮下組織や筋膜をしっかりやけどさせて(凝固させて)効果を出す強い治療です。


『ウルセラは痛いが、新型のHIFUは痛くない』と宣伝されている機器もありますが、理屈に合わないので僕はまったく信用していません。


『痛いのはなぜなのか?』それはしっかりやけどしているからです。


ウルセラでも出力を弱めればいくらでも痛みを減らすことはできます。


つまり『痛くない=効果がないor弱い』ということになります。


効果をしっかりだすには安全に高い出力をだせる装置で強く多数の照射を行えばいいのです。


でも強く行った時の問題点は痛みです。


そこで高出力で行いながらできるだけ痛みを減らす工夫を行って僕はウルセラを照射しています。


効果はもちろん個人差があります。

でも切らないにもかかわらず、切る治療のような効果が出る場合もあるのでウルセラが好きです。

若返り治療デ―でした。

ここ2日はウルセラとPRPを同時併用治療される方やそれぞれ単独治療される方が多く、若返り治療デ―でした。


PRP単独でも目の下のたるみやくぼみ、ゴルゴライン、ほうれい線、マリオネットラインが改善します。

ただマリオネットラインは頬がのっかかってたるんでいるために目立つため、頬や顎下のたるみを改善できるウルセラを併用するとのっかかりを減らすことができ効果を増すことができます。


PRPは治療時に効果がわかりますが、ウルセラは治療時には効果がわかりませんが、早くて1ヶ月、遅くても2か月目には効果を感じることができると思います。

PRPとウルセラ治療のラッシュです。

ここのところPRPとウルセラ治療が多くなっています。

根が正直なので効果がないものを効果があると言って人に勧めることができません。

カウンセリングに来られた方が何か治療を受けたいと希望された場合でもそれがその方にあわないものだったら受けない方がいいと言ってしまいます。

当院のPRPは目の下のたるみやクマ・くぼみ、目の上のくぼみ、ほうれい線、ゴルゴライン、インディアンライン、マリオネットラインなどあらゆるしわに効果的で、ウルセラは頬のリフトアップに効果的です。

どちらも自信をもっておすすめできる治療です。

最新の記事

2021年09月22日
たくさんの若返り治療の1日でした
2021年09月21日
今回も初回のワキガ手術でした
2021年09月20日
フォトナ4Dがさらにバージョンアップしました
2021年09月19日
6周年記念感謝価格はあとわずかです。
2021年09月18日
最近体験した面白かったこと:舌コントロール療法

カテゴリ一覧

月別

皆さんの悩みにお応えする院長棒谷のお役立ち美容医療コラム

さくら美容クリニックの若返り治療 若返りの泉

キレイになりたい!を応援するBEAUTYマンガ

さくら美容クリニックチャンネル

さくら美容クリニックの美容塾

図解で見る 施術編

FDA認証機器のご紹介

診療ポリシー

さくら美容外科クリニック院長ブログ

24時間緊急サポート

プライバシー保護

症例写真集

スタッフ募集

美容クリニックの選び方

痛みをなくす麻酔について

アフターケア

完全予約制

0120-212-238

082-212-2330

Call: 012021223824時間ウェブ予約無料E-mail相談

無料カウンセリング予約 無料E-mail相談